オリジナル 跳ね上げフレームのご紹介

キャノンピース57

シンプル&ストロング!跳ね上げメガネのベイシックモデルです。跳ね上げ部分の蝶番はレンズのセンターに配置し、安定感のある跳ね上げを実現しております。レンズシェイプは丸みを付け、女性にもかけていただけます。レンズサイズは大きめの57ミリ。

キャノンピース49

シンプル&ストロング!跳ね上げメガネのベイシックモデルです。キャノンピース57のスモールサイズでお顔の小さめなかた、度数の強めなかたにお勧めします。レンズサイズは小さめの49ミリ。

キャトル

オートマチックな跳ね上げメガネがキャトルです。前枠に少し力を加えると、パッと前枠が跳ね上がります。お手元を素早くご覧になりたいかたにお勧めです。レンズを前枠と後ろ枠の両方に入れることができる複式跳ね上げフレームですから、いろいろな使い方が可能です。また、レンズサイズも44ミリ・50ミリ・54ミリと3サイズで多くのかたにお使いいただけます。

エンボルグ

 単式跳ね上げメガネで丸メガネ、しかも一山メガネフレームという跳ね上げメガネがエンボルグです。レンズ径は42ミリ。丸メガネの王道サイズです。

レゾル

跳ね上げメガネ研究会がお届けするこれまでになかった跳ね上げメガネです。です。組み込まれたバネによるオートマチックな跳ね上げはけれまでにない機構です。ご用意したレンズサイズは大きめの60ミリと標準の56ミリです。

モービレn

跳ね上げメガネ研究会と丸メガネ研究会が共同企画でお届けする丸メガネの跳ね上げメガネです。サイズ規格は岡本隆博氏によるものでスモールサイズとラージサイズの2タイプがあります。


 

跳ね上げメガネの利用法  とても便利なフレームです。

跳ね上げメガネは老眼でお手元を見る時に不便を感じていらっしゃるかたにとても便利にお使いいただけます。お使いになっている方からすれば「こんなに便利なメガネ、どうして使わないの?」となるのではないでしょうか。近眼のかたはメガネをはめれば遠方がみえ、外せば近くが見えるという場合が多いでしょう。でもいちいちメガネを掛けたり外したりするのは、手間ですし作業効率も落ち、フレームのかけ具合も悪くなってしまいます。そこで跳ね上げメガネの出番です。前枠をさっと跳ね上げればメガネを外したのと同じで、お手元が良く見えるようになります。
(もちろん近視の状態によって見え方はいろいろですが。)ワンモーションです。外したメガネを探す心配もなく、作業効率も大幅アップです。また、遠くも近くも繰り返し見るのに遠近両用メガネがどうしても使えない場合などにも良いかもしれません。前枠に遠近両用レンズを入れ、普段はそれで近くを見、もっと細かなものを見る時や、長時間近くを見る時は跳ね上げてという使い方もありです。

また、遠くは裸眼で良く見えるという方は、跳ね上げて遠くを、下げてお手元を見るということで便利に使えます。用途や、度数等によって使い方がいろいろに変わりますので、跳ね上げメガネ研究会会員店にてご相談ください。


 

跳ね上げフレームの様々な利用方法

icon_check 跳ね上げメガネの「少し上げ法」とは

icon_check 跳ね上げメガネを使った「ベストハーフ」とは

icon_check フチなし度付き跳ね上げクリップオン「ディグリーフリップ」とは

カッコ内をクリックしてご覧ください。


 

VCメガネをご存知ですか? 

point01 ・「VCメガネ」とは、レンズの光心を上下に移動させることのできるメガネフレームのことです。跳ね上げメガネではありませんが、「ベターハーフ」として使ったり、いろいろな利用方法を考えております。

point02 ・画像タグの中で picture という指定をして、写真をテキストの横に回りこませています。文章の最後に clear というタグで回り込みを解除していま す。こちらのレイアウトはあくまでも、1つの例です。

鼻メガネってどうなのでしょうか?「鼻メガネ研究会

point03 ・遠くを見るにはメガネはいらないが近くを見るときには、メガネが必要というかたの場合は、手軽で便利で拡大効果(手元の文字などを見る場合)を持つ遠近両用メガネとしても使える「鼻メガネ」を追求してみました。


 

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